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会社沿革

会社沿革

1995  住宅事業に関わるマーケティングを開始。
 商品開発システム導入。

阪神・淡路大震災
M7.3

1996  住宅事業に進出。名称をグローバルハウス株式会社に変更。
 高耐久、高耐震、バリアフリー標準仕様の商品「ラヴィール」を発表。
 CAD導入、CPM工程管理の導入等様々な取り組みにより高品質で低価格な住宅を実現。

石垣島南方沖地震
M7.7

1998  洋風をイメージした商品「ウエスティ」を発表。そのデザインは高い評価を寄せられた。
 一級建築士事務所登録。
 
1999  建設省(国土交通省)推進の新世代ハウス「トラスト」を発表。
 大里展示場に次世代を見据えたハイグレード商品「アンバス」を発表。
 家族の成長に合わせて間取りを変える可変空間住宅成長家族を発表。
 高気密、高断熱住宅「サーモス」を発表。
 太陽光発電システム小さな発電所を持った家を発表。
 
2000  アンバスデザイン住宅シリーズを発表。
 インターネットのホームページをオープン。
 河口湖展示場をサンタウン船津(河口湖地内)にオープン。

鳥取県西部地震
M7.3

2001  総合住宅展示場型のハイグレード商品「グラシード」を発表。
 昭和町に甲府昭和住宅展示場をオープン。
 パワーフレーム構造を主力商品に標準装備。
 木造住宅合理化認定を取得。(名称:リプロシステム)
 
2003  本社ショールームを現住所に移転オープン。
 5つの「個性溢れるデザイン空間」を提案。
 本社ショールームが「やまなしグッドデザイン賞」受賞。

十勝沖地震
M8.0

2004  リバーサイド住宅公園内に展示場オープン。「アンバスPro」を発表。
 不動産部門、グローバルエステートを開設。

新潟県中越沖地震
M6.8

2005  富士吉田住宅展示場に展示場をオープン。「アンバスモダン」を発表。(富士吉田店)
 昭和住宅公園内に展示場オープン。「KOMOREBI」を発表。(昭和店)
 規格住宅部門スマートホームを開設。
 スマートホーム「MY STYLE」を発表。
 
2006  甲府東住宅公園内に展示場をオープン。「アンバスアーバン」を発表 。(甲府東店)
 昭和住宅公園入り口に展示場をオープン。「WOOD REST HOME」を発表。(甲府昭和店)
 
2007  響が丘モデルハウスをオープン。
 デザインコードを導入。

新潟県中越地震
M6.8
能登半島地震
M6.9

2008  「建てよう未来キャンペーン」を展開。
 昭和住宅公園内に展示場をオープン。「アンバス」を発表 。(昭和西店)
 「無農薬・無肥料の奇跡」と題し、自然栽培実践化の木村秋則氏講演会を実施。
 緑のカーテンプロジェクト開始。
 
2009  「エコばる!」を展開
 みどりのカーテン講習会を実施
 フードマイレージプロジェクト開始

静岡沖地震
M6.5

2010

 「エコばる!」+いえうたを展開
 環境配慮型モデル「ANGLE30」を発表

 
2011

 小瀬・けやき通りに甲府住宅公園内に展示場をオープン。「グラシード」を発表。(小瀬店)

東北地方太平洋沖地震
M9.0

2012

 エネセーブ®プロジェクト開始。

 
2013

 富士吉田住宅公園内に展示場オープン「SMART Ambers」を発表(富士吉田店)

 
2014

 「four seasons」発表
 本社新社屋完成。同じ建物内に「デザインセンター」オープン

 
2015

 「魔法びん住宅」発表

 
2016

  

熊本地震
M7.3

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