工務職の紹介

確かな技術と
専門性でつながりを守る

未来の安心を造っていく仕事

工務職という仕事は、家が実際にカタチになっていく過程に携わる「家を建てる」という仕事。長い打合せやお客様の希望によって決定した設計図を、一つ一つ現実のものにしていきます。

家の設計図には、お客様の思いと関わる人間の信頼関係がつまっています。そのつながりを、確かな技術と専門性で守り、家の品質というカタチで支えていくのが技術工務職。着工してからは、お客様のすぐ近くで、その夢と思いを感じ取ることができる貴重な仕事だと言えます。

工務職の主な仕事内容

工事監督業務

  • ・資材発注および原価管理
  • ・現場管理と技術管理
  • ・アフター点検
  • ・協力業者との打ち合わせ
  • ・着工中のお客様との打ち合わせ

社員インタビュー

工務:石原 雄樹

Q.仕事をして身につけたもの(スキル・経験)は?

“お客様の話をよく聞き、いい方向へ導いてさしあげるための質問をする”の積み重ねにより、お客様の頭の中のイメージを引き出し、形にしていく力を身につけました。これからも期待以上のご提案が出来るよう精進していきます。

Q.3年後の自分のイメージは?

経験を積んでいき、知識、対話力を身につけ、更にプロ意識を向上させていきたいです。

Q.これから社会人となる学生に、一言アドバイスを。

社会人になると、様々な壁に立ち止り、四苦八苦することがあると思います。そんな時に頼りになるのが“仲間”の存在です。苦しい時も楽しい時も、同じ時間を共有できる、最高の仲間がグローバルハウスにはいます。一緒に頑張っていきましょう。

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